飯田橋 香港 贊記茶餐廳(チャン キー チャチャンテン)のポーローパオと香港式コーヒーミルクティー

f0112873_2037248.jpg


シルバーウィーク、ふらっと香港へ!漢字ばかりで変換泣かせだわ~。

f0112873_2038225.jpg

f0112873_20385443.jpg

f0112873_2039472.jpg


・・・なーんて(笑)。飯田橋です。目白通り。

f0112873_2041843.jpg


人っ子一人歩いてない・・・日曜の午後3時ってこんなもの???車もほとんど通りません。

f0112873_20424419.jpg


そんな目白通りから一本入った裏路地にある香港カフェ、「香港 贊記茶餐廳(チャン キー チャチャンテン)」へ行ってきました。

f0112873_2044957.jpg


店内のオーブンで焼いてる看板商品。テイクアウトできるみたい。

f0112873_20442523.jpg


ランチタイムを外したからなのか空いてます。若い店員さんたちは日本語の話せる香港人みたい。

f0112873_20465718.jpg


私が帰る頃、このテーブルでまかないを食べてましたよ。

f0112873_20471374.jpg


サンドイッチのメニューだけなぜか日本語表記がないんです。でも好奇心くすぐるメニューがもりだくさん。

f0112873_20553398.jpg

f0112873_205517100.jpg

f0112873_2252560.jpg

f0112873_20554982.jpg

f0112873_20564082.jpg

f0112873_2059310.jpg

f0112873_20594490.jpg

f0112873_2102248.jpg

f0112873_2104224.jpg

f0112873_211072.jpg

f0112873_2111772.jpg

f0112873_2113511.jpg

f0112873_2195497.jpg


↓バター付きポーローパオ(菠蘿油・260円)と香港式コーヒーミルクティー(港式鴛鴦・熱330円)。

f0112873_2294858.jpg


ポーロー(菠蘿)はパイナップルでしたっけ。パイナップルの味はしないけど、少し甘みのあるふわふわのパンにサクホロのクッキー生地をかぶせた、日本のメロンパンみたいなパン。(グラニュー糖はまぶしてありません。)

f0112873_2213161.jpg


シュークリームくらいの大きさなのかと思ったけど、ぜんぜん大きい♪

f0112873_22102540.jpg


温かいポーローパオに冷たいバターがガッツリ挟まってます。このバターがなんとも美味しい。

f0112873_22151059.jpg


パン自体もふわふわでほの甘くて美味しいけど、バターと食べるとコクや風味が格段にアップしてまた違う味わいになります。(バターで練った生地じゃないなぁと思ってあとで調べたらラードやショートニングを使うみたいですね。ラード納得。)

手でちぎりながら食べるとボロボロくずれるので、ガブリとかじっていただきました。そういえば、お手拭が出てこなかったので、ウェットティッシュ持ってた方がいいかも。。。

飲み物は香港式コーヒーミルクティー。

f0112873_22175739.jpg


コーヒーと紅茶を合わせたその味は一体?と思いつつ飲んでみたのですが、不思議と美味しい!コーヒーも紅茶も(ミルクも)濃いめでそれぞれの味が強くでています。まさに掛け算ドリンク。

f0112873_2218265.jpg


カップの柄もかわいかったー♪

f0112873_22185765.jpg


人生初のポーローパオとコーヒーミルクティー、どちらも美味しくて満足♪エッグタルトも気になります。
[PR]
トラックバックURL : https://coolgroove.exblog.jp/tb/26018989
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
名前
URL
削除用パスワード

※このブログはコメント承認制を適用しています。ブログの持ち主が承認するまでコメントは表示されません。

by pop_up_pump_up | 2016-09-22 22:27 | 飯田橋で | Trackback | Comments(0)